患者必携・地域の療養情報「おきなわがんサポートハンドブック」

患者必携とは?

がんと診断されて間もない患者さんの思いに寄り添い、支える事の助けとなることを目指して、「信頼できる情報で、わかりやすく、役にたつもの」をまとめたものです。

1.自分らしい病気との向き合い方を教えていくために読む「がんになったら手にとる
  ガイド」
2.治療や療養生活について、聞いたり調べたりして理解したことを書き留めて整理
  する「わたしの療養手帳」

3.お住まいの地域の相談窓口などの情報をまとめた「地域の療養情報」

 
患者必携の主な対象は、がんと診断が伝えられた直後(比較的最近)の患者さん
です。


患者必携3点セット

          
                    (普及新版)                    (普及新版)
1.がんになったら手にとるガイド      2.わたしの療養手帳
    
 

3.地域の療養情報 「おきなわがんサポートハンドブック」

 
患者必携の役割
1.がんの治療経過がわかる
2.大まかに自分のがんの状況と今後の見通しの参考になる
3.医療者、介護や支援などの初期の理解の手助けになる
4.療養や今後の生活に関して調べること、知るべきことを認識する助けになる
5.患者・家族と医療者、支援者が共に同じ冊子体を使って情報共有、情報交換することによって、患者さんにとって役立つ情報が蓄積され、行動に結びつけられる。

 
各冊子の概要についてはこちら
 
「がんになったら手にとるガイド」PDFはこちらからご確認いただけます。
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                                     (普及新版)

「わたしの療養手帳」PDFはこちらからご確認いただけます。
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                                    (普及新版)

詳しくはこちら→ 国立がん研究センター がん情報サービス ホームページ:http://ganjoho.jp/public/index.html

   地域の療養情報  「おきなわがんサポートハンドブック」 (2016版) 2016年発行                                    

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表紙 (PDF) 
まえがき・本扉 (PDF P0-P1)
はじめに (PDF P2-P3)
もくじ (PDF P4-P7)
がんや療養生活について詳しく知るには がんの冊子 (PDF P8-P9)
がんと告げられてから、やるべき4つのこと (PDF P10)

第1部 病気や治療について (第1部 扉 PDF P11)   (P12-P13)
1.がんと言われたとき (第1部 第1章 PDF P14-P23)
(1)あなたは今、がん治療のどこにいますか
【主治医の説明を聞く】
(2)がんになったら大事にしたいこと
【私のメモ】
【患者さんの病の語り(ナラティブ)】
(3)悩みや不安・つらさ(トータルペイン)
【病名と病気】
【緩和ケア〜痛みをやわらげる治療について〜】

2.県内の医療体制 (第1部 第2章 PDF P24-P29)
(1)がん診療連携拠点病院およびがん診療連携支援病院
(2)がん診療を行っている専門医療機関
(3)地域連携クリティカルパス

【標準治療と科学的的根拠(エビデンス)】

3.納得して治療を受けたい (第1部 第3章 PDF P30-P33)
(1)インターネットで情報をさがす
(2)セカンドオピニオン
(3)セカンドオピニオン実施施設
【セカンドオピニオンを取ろう】(PDF P34)

第2部 よりよい療養生活をおくるために (第2部 扉 PDF P35)  (PDF P36-P37)
1.がんについて相談したい (第2部 第1章 PDF P38-P41)
(1)がん相談支援センター
(2)沖縄県医療安全相談支援センター(医療安全や患者の権利の相談窓口)
【大丈夫!あなたは一人じゃない!】

2.同じ病気の方の話を聞いてみたい (第2部 第2章 PDF P42-P49)
(1)患者会
(2)患者支援団体
(3)患者サロン
(4)沖縄県地域相談支援センター

3.痛さやつらさを和らげたい (第2部 第3章 PDF P50-P53)
(1)緩和ケア外来・緩和ケア病棟(ホスピス)
(2)がんの終末期医療を担う医療機関
(3)がん終末期患者の在宅療養の相談
(4)グリーフケア

4.自宅での療養を続けたい (第2部 第4章 PDF P54-P57)
(1)訪問診療
(2)訪問看護
(3)介護保険
(4)福祉用具・介護用品の貸与
(5)介護タクシー
(6)高齢者の相談窓口(地域包括支援センター)
(7)ファミリーサポートセンター

5.子どもの療養を支えたい (第2部 第5章 PDF P58-P61)
(1)入院中の教育支援、復学支援
(2)フマミリーハウス
(3)入院中のきょうだい支援
(4)退院後およびAYA世代に関する相談
(5)養育支援訪問事業
(6)一時預かり事業、病児・病後児保育事業
【私を支えてくれたもの】 (PDF P62)


第3部 お金のことについて (第3部 扉 PDF P63)  (PDF P64-P65)
1.医療費の負担を減らしたい (第3章 第1部 PDF P66-P73)
(1)高額医療費制度
(2)高額療養費限度額適用認定証(以下、限度額認定証)
(3)標準負担額減額認定証
(4)高額療養費貸付制度
(5)高額医療・高額介護合算制度
(6)確定申告による医療費等の控除
(7)その他の制度

2.治療を続けながら働きたい (第3章 第2部 PDF P74-P77)
(1)労働問題全般についての相談
(2)働く人の「こころ」と「からだ」の健康相談
(3)生活から就職までの総合相談
(4)医療機関での就労相談
(5)女性の就業相談、仕事と子育ての両立などの相談
(5)働くがん患者の支援団体、冊子
【仕事と、子育てと、がんの治療】

3.家庭の状況にあう支援を受けたい (第3章 第3部 第4部 PDF P78-P81)
(1)傷病手当金
(2)ひとり親家庭等医療費助成制度
(3)一部負担金の減免制度
(4)生活保護
(5)生活福祉資金貸付制度
4.離島に住む方向けの制度を知りたい 
(1)がん治療の渡航費助成
(2)離島へき地のがん患者等の宿泊支援

5.障害についての支援を受けたい (第3章 第5部 PDF P82-P83)
(1)障害年金
(2)障害手当金(厚生年金)、障害一時金(共済年金)
(3)身体障害者手帳

6.子ども向けの制度を知りたい 第3章 第6部 PDF P84-P85  P86
(1)小児慢性特定疾病医療費助成制度
(2)特別児童扶養手当
(3)障害児福祉手当
(4)その他の制度
■(財)がんの子どもを守る会療養援助制度
■公益財団法人HLA研究所「敦彦基金」
■佐藤きち子患者支援基金

問合せ一覧 扉 PDF P87 PDF P88-P91
■役所・役場一覧
沖縄県社会福祉協議会
■年金事務所一覧
■各医療保険窓口
■税務署一覧
■福祉事務所一覧

面談にのぞむときの質問集  (PDF P92-P93  P94)

あとがき 編集委員 編集協力 編集 奥付  (PDF P95  P96)

おきなわがんサポートハンドブック改訂版に向けてご意見を募集しています。

 

   地域の療養情報  「おきなわがんサポートハンドブック」 (2015版) 2015年発行                                                                                           

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表紙 (PDF) 
まえがき・本扉 (PDF P0-P1)
はじめに (PDF P2-P3)
もくじ (PDF P4-P7)
がんや療養生活について詳しく知るには (PDF P8-P9)
がんの冊子 (PDF P10)

第1部 病気や治療について (第1部 扉 PDF P11) ( P12-P13)
1.がんと言われたとき (第1部 第1章 PDF P14-P21)
(1)がん治療・療養の過程
【主治医の説明を聞く】
(2)がんになったら大事にしたいこと
(3)悩みや不安・つらさ(トータルペイン)
【緩和ケア〜痛みをやわらげる治療について〜】
【病名と病気】

2.県内の医療体制 (第1部 第2章 PDF P22-P27)
(1)沖縄県内のがん診療連携拠点病院およびがん診療連携支援病院
(2)がん診療を行っている専門医療機関
(3)地域連携クリティカルパス

【標準治療と科学的的根拠(エビデンス)】

3.納得して治療を受けたい (第1部 第3章 PDF P28-P31)
(1)インターネットで情報をさがす
(2)セカンドオピニオン
(3)セカンドオピニオン実施施設
【セカンドオピニオンを取ろう】(PDF P32)

第2部 よりよい療養生活をおくるために (第2部 扉 PDF P33)  (PDF P34-P35)
1.がんについて相談したい (第2部 第1章 PDF P36-P37)
(1)がん相談支援センター(がんの治療や療養生活全般の相談窓口)
(2)沖縄県医療安全相談支援センター(医療安全や患者の権利の相談窓口)

2.同じ病気の方の話を聞いてみたい (第2部 第2章 PDF P38-P45)
(1)患者会
(2)患者支援団体
(3)患者サロン
(4)沖縄県地域相談支援センター

3.痛さやつらさを和らげたい (第2部 第3章 PDF P46-P49)
(1)緩和ケア外来・緩和ケア病棟(ホスピス)
(2)がんの終末期医療を担う医療機関
(3)がん終末期患者の在宅療養の相談
(4)グリーフケア

4.自宅での療養を続けたい (第2部 第4章 PDF P50-P53)
(1)訪問診療
(2)訪問看護
(3)介護保険
(4)福祉用具のレンタル
(5)介護タクシー
(6)高齢者の相談窓口(地域包括支援センター)
(7)ファミリーサポートセンター

5.子どもの療養を支えたい (第2部 第5章 PDF P54-P55)
(1)ファミリーハウス
(2)入院中の教育支援、復学支援
(3)入院中のきょうだい支援
(4)退院後およびAYA世代に関する相談窓口
(5)養育支援訪問事業
(6)一時預かり事業、病児・病後児保育事業
【私を支えてくれたもの】 (PDF P56)


第3部 お金のことについて (第3部 扉 PDF P57)  (PDF P58-P59)
1.医療費の負担を減らしたい (第3章 第1部 PDF P60-P65)
(1)高額医療費制度
(2)高額療養費限度額適用認定証(以下、限度額認定証)
(3)標準負担額減額認定証
(4)高額療養費貸付制度
(5)高額医療・高額介護合算制度
(6)確定申告による医療費等の控除

2.治療を続けながら働きたい (第3章 第2部 PDF P66-P69)
(1)労働問題全般についての相談
(2)小規模事業所の事業主や労働者の身体やこころの健康相談
(3)生活から就職までの総合相談
(4)女性の就業相談、仕事と子育ての両立などの相談
(5)働くがん患者の支援団体
【仕事と、子育てと、がんの治療】

3.家庭の状況にあう支援を受けたい (第3章 第3部 PDF P70-P73)
(1)傷病手当金
(2)ひとり親家庭等医療費助成制度
(3)一部負担金の減免制度
(4)生活保護
(5)生活福祉資金貸付制度

4.離島に住む方向けの制度を知りたい (第3章 第4部 PDF P74-P75)
(1)がん治療の渡航費助成(八重山・宮古)
(2)離島へき地のがん患者等の宿泊支援
【制度をうまく活用しましょう】

5.障害についての支援を受けたい (第3章 第5部 PDF P76-P77)
(1)障害年金
(2)障害手当金(厚生年金)、障害一時金(共済年金)
(3)身体障害者手帳

6.子ども向けの制度を知りたい (第3章 第6部 PDF P78-P79,  P80
(1)小児慢性特定疾患医療費助成制度
(2)特別児童扶養手当
(3)障害児福祉手当
(4)その他の制度
■(財)がんの子どもを守る会療養援助制度
■公益財団法人HLA研究所「敦彦基金」
■佐藤きち子患者支援基金
■アフラック小児がん経験者・がん遺児奨学金制度


問合せ一覧 ( 扉 PDF P81) (PDF P82-P85)
■役所・役場一覧
沖縄県社会福祉協議会
■年金事務所一覧
■各医療保険窓口
■税務署一覧
■福祉事務所一覧

あとがき 編集協力団体 編集委員 編集 奥付  (PDF P86-P87,  P88-)

おきなわがんサポートハンドブック改訂版に向けてご意見を募集しています。


 

地域の療養情報  「おきなわがんサポートハンドブック」 (第4版) 2014年発行

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表紙 (PDF) 
まえがき・本扉 (PDF P0-P1)
はじめに (PDF P2-P3)
もくじ (PDF P4-P7)
がんや療養生活について詳しく知るには (PDF P8-P9)
がんの冊子 (PDF P10)

第1部 病気や治療について (第1部 扉 PDF P11) ( P12-P13)
1.がんと言われたとき (第1部 第1章 PDF P14-P21)
(1)がん治療・療養の過程
【主治医の説明を聞く】
(2)がんになったら大事にしたいこと
(3)悩みや不安・つらさ(トータルペイン)
【緩和ケア〜痛みをやわらげる治療について〜】
【病名と病気】

2.県内の医療体制 (第1部 第2章 PDF P22-P27)
(1)沖縄県内のがん診療連携拠点病院およびがん診療連携支援病院
(2)がん診療を行っている専門医療機関
(3)地域連携クリティカルパス

【標準治療と科学的的根拠(エビデンス)】

3.納得して治療を受けたい (第1部 第3章 PDF P28-P31)
(1)インターネットで情報をさがす
(2)セカンドオピニオン
(3)セカンドオピニオン実施施設
【セカンドオピニオンを取ろう】(PDF P32)

第2部 よりよい療養生活をおくるために (第2部 扉 PDF P33)  (PDF P34-P35)
1.がんについて相談したい (第2部 第1章 PDF P36-P37)
(1)がん相談支援センター(がんの治療や療養生活全般の相談窓口)
(2)沖縄県医療安全相談支援センター(医療安全や患者の権利の相談窓口)

2.同じ病気の方の話を聞いてみたい (第2部 第2章 PDF P38-P45)
(1)患者会
(2)患者支援団体
(3)患者サロン
(4)沖縄県地域相談支援センター

3.痛さやつらさを和らげたい (第2部 第3章 PDF P46-P49)
(1)緩和ケア外来・緩和ケア病棟(ホスピス)
(2)がんの終末期医療を担う医療機関
(3)がん終末期患者の在宅療養の相談
(4)グリーフケア

4.自宅での療養を続けたい (第2部 第4章 PDF P50-P53)
(1)訪問診療
(2)訪問看護
(3)介護保険
(4)福祉用具のレンタル
(5)介護タクシー
(6)高齢者の相談窓口(地域包括支援センター)
(7)ファミリーサポートセンター

5.子どもの療養を支えたい (第2部 第5章 PDF P54-P55)
(1)ファミリーハウス
(2)入院中の教育支援、復学支援
(3)入院中のきょうだい支援
(4)退院後およびAYA世代に関する相談窓口
(5)養育支援訪問事業
(6)一時預かり事業、病児・病後児保育事業
【私を支えてくれたもの】 (PDF P56)


第3部 お金のことについて (第3部 扉 PDF P57)  (PDF P58-P59)
1.医療費の負担を減らしたい (第3章 第1部 PDF P60-P65)
(1)高額医療費制度
(2)高額療養費限度額適用認定証(以下、限度額認定証)
(3)標準負担額減額認定証
(4)高額療養費貸付制度
(5)高額医療・高額介護合算制度
(6)確定申告による医療費等の控除

2.治療を続けながら働きたい (第3章 第2部 PDF P66-P69)
(1)労働問題全般についての相談
(2)小規模事業所の事業主や労働者の身体やこころの健康相談
(3)生活から就職までの総合相談
(4)女性の就業相談、仕事と子育ての両立などの相談
(5)働くがん患者の支援団体
【仕事と、子育てと、がんの治療】

3.家庭の状況にあう支援を受けたい (第3章 第3部 PDF P70-P73)
(1)傷病手当金
(2)ひとり親家庭等医療費助成制度
(3)一部負担金の減免制度
(4)生活保護
(5)生活福祉資金貸付制度

4.離島に住む方向けの制度を知りたい (第3章 第4部 PDF P74-P75)
(1)がん治療の渡航費助成(八重山・宮古)
(2)離島へき地のがん患者等の宿泊支援
【制度をうまく活用しましょう】

5.障害についての支援を受けたい (第3章 第5部 PDF P76-P77)
(1)障害年金
(2)障害手当金(厚生年金)、障害一時金(共済年金)
(3)身体障害者手帳

6.子ども向けの制度を知りたい (第3章 第6部 PDF P78-P79,  P80)
(1)小児慢性特定疾患医療費助成制度
(2)特別児童扶養手当
(3)障害児福祉手当
(4)その他の制度
■(財)がんの子どもを守る会療養援助制度
■公益財団法人HLA研究所「敦彦基金」
■佐藤きち子患者支援基金
■アフラック小児がん経験者・がん遺児奨学金制度


問合せ一覧 ( 扉 PDF P81) (PDF P82-P85)
■役所・役場一覧
沖縄県社会福祉協議会
■年金事務所一覧
■各医療保険窓口
■税務署一覧
■福祉事務所一覧

あとがき 編集協力団体 編集委員 編集 奥付  (PDF P86-P87,  P88-)

おきなわがんサポートハンドブック改訂版に向けてご意見を募集しています。

 

地域の療養情報  「おきなわがんサポートハンドブック」 (第3版) 2013年発行

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表紙 (PDF) 
まえがき・本扉 (PDF P0-P1)
はじめに (PDF P2-P3)
もくじ (PDF P4-P7)
がんや療養生活について詳しく知るには (PDF P8-P9)

第1部 病気や治療について (第1部 扉 PDF P8-P11)
1.がんと言われたとき (第1部 第1章 PDF P12-P17)
(1)がん治療・療養の過程
【主治医の説明を聞く】
(2)がんになったら大事にしたいこと
【病名と病気】
(3)悩みや不安・つらさ(トータルペイン)

2.納得して治療を受けたい (第1部 第2章 PDF P18-P25)
(1)がん診療を行っている専門医療機関<2013年2月現在>→※ P18「がん診療をおこなっている専門医療機関」は、
(2)インターネットで情報をさがす                     沖縄県保険医療計画の改訂(2013年4月)に伴い
 【標準治療と科学的的根拠(エビデンス)】               変更になりました。 新しい一覧表は こちら
(3)セカンドオピニオン
(4)セカンドオピニオン実施施設
【セカンドオピニオンを取ろう】

第2部 よりよい療養生活をおくるために (第2部 扉 PDF P24-27)
1.がんについて相談したい (第2部 第1章 PDF P28-P29)
(1)がん相談支援センター(がんの治療や療養生活全般の相談窓口)
(2)沖縄県医療安全相談支援センター(医療安全や患者の権利の相談窓口)

2.同じ病気の方の話を聞いてみたい (第2部 第2章 PDF P30-P35)
(1)患者会
(2)患者支援団体
(3)患者サロン
(4)沖縄県地域相談支援センター

3.痛さやつらさを和らげたい (第2部 第3章 PDF P36-P39)
(1)緩和ケア外来
(2)緩和ケア病棟(ホスピス)
(3)がんの終末期医療を担う医療機関
(4)がん終末期患者の在宅療養の相談
(5)グリーフケア

4.自宅での療養を続けたい (第2部 第4章 PDF P40-P43)
(1)訪問診療
(2)訪問看護
(3)介護保険
(4)介護用品のレンタル
(5)介護タクシー
(6)高齢者の相談窓口(地域包括支援センター)
(7)ファミリーサポートセンター

5.子どもの療養を支えたい (第2部 第5章 PDF P44-P47)
(1)ファミリーハウス
(2)入院中の教育支援、復学支援
(3)入院中のきょうだい支援
(4)退院後およびAYA世代に関する相談窓口
(5)養育支援訪問事業
(6)一時預かり事業、病児・病後児保育事業
【私を支えてくれたもの】

第3部 お金のことについて (第3部 扉 PDF P46-49)
1.医療費の負担を減らしたい (第3章 第1部 PDF P50-P57)
(1)高額医療費制度
(2)高額療養費限度額適用認定証(以下、限度額認定証)
(3)標準負担額減額認定証
(4)高額療養費貸付制度
(5)高額医療・高額介護合算制度
(6)確定申告による医療費等の控除

2.治療を続けながら働きたい (第3章 第2部 PDF P56-P57)
(1)県内の総合労働相談コーナー
(2)働くがん患者の支援団体

3.家庭の状況にあう支援を受けたい (第3章 第3部 PDF P58-P61)
(1)傷病手当金
(2)ひとり親家庭等医療費助成制度
(3)一部負担金の減免制度
(4)生活保護
(5)生活福祉資金貸付制度

4.障害についての支援を受けたい (第3章 第4部 PDF P62-63)
(1)障害年金(障害基礎年金、障害厚生年金、障害共済年金)
(2)障害手当金(厚生年金)、障害一時金(共済年金)
(3)身体障害者手帳

5.子ども向けの制度を知りたい (第3章 第5部 PDF P64-67)
(1)小児慢性特定疾患医療費助成制度
(2)特別児童扶養手当
(3)障害児福祉手当
(4)その他の制度
1) (財)がんの子どもを守る会療養援助制度
2) 公益財団法人HLA研究所「敦彦基金」
3) 佐藤きち子患者支援基金
【制度をうまく活用しましょう】


第4部 県内の医療体制・問合せ一覧 (第4章 扉 PDF P66-P69)
1.県内の医療体制 (第4章 第1部 PDF P70-P73)
(1)沖縄県内のがん診療連携拠点病院およびがん診療連携支援病院
(2)沖縄県のがん医療体制
(3)地域連携クリティカルパス

【医療事故かなと思ったら】

2.問合せ一覧 (第4章 第2部 PDF P74-P77)
■役所・役場一覧
■年金事務所一覧
■各医療保険窓口
■税務署一覧
■福祉事務所一覧

あとがき 編集協力 制作者一覧 編集  (PDF P78-P80)

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地域の療養情報 「おきなわがんサポートハンドブック」(第2版) 2012年発行

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表紙 (PDF)
はじめに (PDF序文) (PDFガイド)
もくじ (PDFP2〜4) 

第1部 病気や治療について
1.がんと診断を告げられたとき (第1部1章PDFP5〜P19)
(1)がん治療・療養の過程(ライフコース)と主な悩みや疑問
(2)がんの疑いがあると言われてから治療が終わるまでに確認しておくと良いリスト
(3)がんに関する悩みや不安、つらさについて
(4)沖縄県のがん医療体制について
(5)がん診療連携拠点病院およびがん診療連携支援病院
(6)がん診療を行っている専門医療機関について
(7)地域連携クリティカルパスについて
(8)インターネットで情報をさがす

2.治療法を選び、納得して治療を受けたいとき (第1部2章PDFP20〜P22)
(1)セカンドオピニオン
(2)セカンドオピニオン実施施設

第2部 よりよい療養生活をおくるために
1.がんのことについて相談したい (第2部1章PDFP23〜25)
(1)相談支援センターとは
(2)沖縄県地域相談支援センター
(3)沖縄県医療安全相談支援センター(医療安全や患者の権利についての相談窓口)

2.同じ病気の方の話を聞いてみたい (第2部2章PDFP26〜P32)
(1)患者会
(2)患者サロン

3.痛さやつらさを和らげて、あなたらしく過ごすために (第2部3章PDFP33〜35)
(1)緩和ケア外来について
(2)緩和ケア病棟(ホスピス)について
(3)がんの終末期医療を担う医療機関について
(4)がん終末期患者の在宅療養についての相談

4.自宅での療養を続けたい (第2部4章PDFP36〜40)
(1)訪問診療について(在宅療養支援診療所)
(2)訪問看護について(訪問看護ステーション)
(3)介護保険について
(4)介護用品のレンタルについて
(5)高齢者に関する相談窓口
(6)介護タクシー
(7)ファミリーサポートセンター
(8)ファミリーハウス

第3部 お金のことについて
1.高額な医療費の負担を減らしたい (第3章1部PDFP41〜47)
(1)高額医療費制度及び関連で利用できる制度
(A)高額療養費制度
(B)病院や薬局での支払いを自己負担限度額までにとどめることができる便利な制度
1)高額療養がん度額適用認定証
2)標準負担額減額認定証
3)高額療養費貸付制度
(2)確定申告による医療費等の控除
(3)介護サービスを受けている場合に利用できる制度
(A)高額介護・高額介護予防サービス費
(B)高額医療・高額介護合算制度

2.経済的な負担を減らしたい (第3章2部PDFP48〜51)
(1)傷病手当金
(2)ひとり親家庭等医療費助成制度
(3)小児慢性特定疾患医療費助成制度
(4)一部負担金の減免制度
(5)生活保護
(6)生活福祉資金貸付制度

3.がんによる障害を持っており、経済的な負担を減らしたい (第3章3部PDFP52〜53)
(1)障害年金(障害基礎年金、障害厚生年金、障害共済年金)
(2)障害手当金(厚生年金)、障害一次金(共済年金)
(3)身体障害者手帳

第4部 問い合わせ一覧 (第4章PDFP54〜59)
役所・役場一覧
沖縄県社会福祉協議会
福祉保健所一覧
年金事務所一覧
税務署一覧
各医療保険窓口

沖縄県がん診療連携協議会について (PDFP60)

あとがき (PDFP61)

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地域の療養情報 おきなわがんサポートハンドブック (第1版) 2011年発行

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掲載内容について、一部訂正をご案内申し上げます。
P24・・・がん患者会カッコ女倶楽部(Dr.久高のマンマ家クリニック)
年会費: 2000円(訂正前)  → 正しくは1000円(訂正後)


 

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地域の療養情報 沖縄県(試作版)PDFはこちらからご確認いただけます。

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